石膏生物デッサン カラカラと金属の瓶 

5時間 芸大サイズ

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うすい。

かたちの始まりと終わりとしっかりきめる。

 

石膏は味わい深い立体だから描き込む、瓶はつるっとまっすぐ立体だから機械的に仕上げる。そういう解釈してしまって割と汚れや錆が浮いている瓶だったのにつまらないもにしてしまった。たくさん描く、あまり描かないっていう方法で違いを出すやり方はまずいと思った。

 

次の石膏デッサンでは序盤の仕事を意識してみます。

少ない手数でモチーフを表現したいです。

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